ブログで見出しにキーワードを入れておいた方が良い理由

  • 2020年12月22日
  • 2021年2月2日
  • 雑記
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ブログに「見出し」は入れていますか?

そして「見出し」にキーワードは入れていますか?

検索流入をベースにしたブログ運営なら、見出し攻略は絶対です。

しかも、今後は更に、この「見出し」を適切に設定してキーワードを入れつつ文章を作成できているかが重要になります。

2021年のSEO

この前ツイートした、2021年の注目SEOです。

その中にある、Google Passagesは、サイトコンテンツの一部からも、検索ユーザーの問いに答えるコンテンツを見つける検索機能を実装しつつあります。

Google Passagesが実装されたら起きること

これが可能となると、ブログ記事で言えば、1章単位のコンテンツが検索の対象になってくれるので、文章校正の組み方がより一層重要になってくるということですね。

そこまで気にしたくないという感じならそれでもいいのですが、検索流入をより増やしていくならサイト全体、ブログ記事、記事内の章節まで、しっかり構成を組んで行ければ、ブログ1記事でも相当広い検索クエリに対応できるという事になります。

キーワードはまだ意識して入れておこう

Googleのコアアップデートを繰り返す中で変化してきたことは、露骨なキーワード対策をしなくても、検索クエリに対する良質な回答記事が正確に検索結果に出てくるようになったことです。

なので、最近は

  1. キーワードとは?
  2. キーワードを入れる場所
  3. キーワードの種類
  4. キーワードを文章内に入れる
  5. キーワードを入れていく比率
  6. キーワードの重要性

みたいな感じで見出しを作成しなくても、ちゃんと拾ってくれるようになってくれました。

ただ…。個人的には上記で紹介したような記事の書き方が得意なので、これからもそんな感じにはなっていきそうですが…。

最近はブログを書き続けているのが普通な感じに

最近は両手が空いていればずっとブログ記事を書いています…。

  1. 収益特化記事
  2. ユニコブログ
  3. L blog(雑記ブログ and note)

の3つをルーティンで流しながら書き続けています。

完全な雑記系記事を積み上げていったことはないので、これで1000記事くらい書いていったらどれくらいのアクセスを集められるようになるのか楽しみです。

今年は80万文字

ちなみに2020年、おもにユニコブログで書いた文字数は約80万文字でした。

来年は半年以内に100万文字

書き直し分も入れたら多分100万字は達成できていると思います。

2021年、ブログに集中して時間を割いて半年以内で100万文字が目標です。

1000文字 × 1000記事で100万字

L blogで1000字 × 1000記事で100万文字なので、そこを達成しつつ、ユニコブログや他のサイトへコンテンツを入れつつという感じです。

収益特化サイトの優位性

収益特化サイトは、始めから数十記事を入れていく前提でキーワード設計から何からやっていくので、1度書き上がってしまえば多少のメンテナンスはあるものの、それほど手間は掛からなくなります。

これらのサイト1つが、月10万円生んでくれるとすると、10サイト作り上げれば月100万円です。

ここまで行けば、一人パートナーを見つけてサイトメンテナンスを手伝ってもらえれば安泰ですね^ ^

そのためにひたすら書き続けます

何かで成功するには、圧倒的な作業量が必要です。

且つ、頑張る方向軸も合ってないと行けません。

これら2つの両軸を上手くやりくりしながら1年続けられたときに、ちょっと成功が見えてくるのではないでしょうか。

まずは行動していきましょう。

それでは^ ^

\本書きました^ ^/